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本法人 理事長 鈴木裕子にお寄せいただいたウルグアイ東方共和国 ホセ・ムヒカ前大統領からのビデオメッセージ
Video Message for Hiroko Suzuki, the president of the foundation, from Mr. José Mujica, the former President of the Oriental Republic of Uruguay

2016.12.14

2017年度のQuality of Life 基金では、駐日ウルグアイ東方共和国大使閣下のご推薦によるドクターが招聘され、東京大学医学部附属病院・乳腺外科にて研鑽を積まれました。

本法人によるウルグアイ東方共和国への医療発展支援の貢献に対し、ムヒカ前大統領からビデオメッセージを賜りました。

2018年5月25日、コロンビア共和国大使公邸にてチャリティ晩餐会を開催いたします

2018.03.27

2018年5月25日、コロンビア共和国大使公邸にてチャリティ晩餐会を開催いたします。

この収益金により、東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の医師を、国際医療技術交流のために派遣します。

Quality of Life Foundationメディカルアドバイザーによる国際医科学チャリティ晩餐会 アンゴラ共和国大使館における がんサバイバーが歌うチャリティ・コンサートの模様

2018.03.26


がんサバイバー合唱団の皆さま


主催者挨拶


アンゴラ共和国大使閣下による乾杯のスピーチ


協賛企業の皆さま


東京大学医学部附属病院 国際診療部長 田村先生による研修報告


がん研究会有明病院 乳腺センター長 大野先生による研修報告


東京大学医学部附属病院 国際診療部長より修了証の授与


がん研究会有明病院 乳腺センター長より修了証の授与


記念撮影


アンゴラ共和国より招聘した医師による感謝のスピーチ


オークションの模様


ラッフルの模様


ご協力くださった先生方
左より国立国際医療研究センター病院 乳腺外科医長 多田先生、東京大学医学部附属病院 国際診療部長 田村先生、がん研究会有明病院 乳腺センター長 大野先生、がん研究会有明病院 副院長 佐野先生、QoLF理事長 鈴木裕子、The New York Times 日本代表 湯下様

2018年1月31日、Quality of Life 基金にて東京大学医学部付属病院およびがん研究会有明病院へ招聘したアンゴラ人医師2名の歓迎会が、アンゴラ共和国大使公邸において開催されました

2018.02.17

2018年1月31日、Quality of Life 基金にて招聘したアンゴラ人医師2名の歓迎会が、アンゴラ共和国大使公邸において開催されました。

2名の医師は、東京大学医学部付属病院およびがん研究会有明病院にて研鑽を積みました。

アンゴラ共和国大使公邸にて

前列左より Dr.Teresa Eugenia Lomba Jamba、アンゴラ大使夫人、QoLF理事長 鈴木裕子、アンゴラ共和国大使閣下、Dr.Isabel Mateus Gaspar Sales Candido

後列左より QoLF理事 田中純子、東京大学医学部附属病院 国際診療部長 田村純人先生、アンゴラ共和国公使参事官、がん研究会有明病院 副院長 佐野武先生、東京大学大学院医学系研究科 産婦人科学講座 教授 藤井知行先生、

がん研究会有明病院 乳腺センター長 大野真司先生、東京大学医学部附属病院 女性診療科・産科/女性外科 医局長 入山高行先生

 

左よりDr.Teresa 、大使夫人、QoLF理事長、Dr.Isabel

Quality of Life 基金にて、2018年4月2日からアルゼンチン共和国 国立がん研究所へ国際医療技術交流のために医師を派遣します

2018.01.29

Quality of Life 基金にて、2018年4月2日よりアルゼンチン共和国 国立がん研究所へ東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の外科医 河口義邦先生(専門は肝胆膵外科)を、国際医療技術交流のために派遣します。

アルゼンチン共和国大使公邸チャリティ晩餐会でのご講演の模様

2017.10.19

本法人メディカルアドバイザーで東京大学医学部附属病院国際診療部長の田村純人先生による移植医療の現在と将来についてのご講演。

 

 

アルゼンチン大使公邸ディナーの模様。

 

 

ご参加されたゲストの皆さま。

写真前列左からQoLF理事 田中、森田様、飯尾様、理事 安楽、牛丸様、森様、桂様、池田様。
後列左から島津様ご夫妻、メンターオ演奏者の皆様、アルゼンチン共和国大使閣下、QoLF理事長 鈴木、馬場先生、田村先生、高田様、出光様、樽海様。

Quality of Life基金による医療技術交流活動報告

2017.10.12

第1回 Quality of Life Foundationメディカルアドバイザーによる国際医科学チャリティ晩餐会の収益金によって、がん研究会有明病院の専門医を、ペルーの国立がんセンターへ派遣しました。

報告書

 

 

 

大使閣下によるがん研究会有明病院視察見学の模様

2017.09.26

2017年9月26日、2018年度にQuality of Life基金で招聘する、リベリア共和国及びボツワナ共和国の各大使閣下を、がん研究会有明病院にご案内しました。

写真左から、病院長 山口俊夫先生、乳腺外科センター長 大野真司先生、事務方 田中様、QoLF理事長 鈴木裕子、ボツワナ共和国参事官、ボツワナ共和国大使閣下、リベリア共和国大使閣下

THE NEW YORK TIMES INTERNATIONALに掲載されました

2017.05.27

THE NEW YORK TIMESのご協賛により、Power of Elegance2017のご紹介をフルページにて世界に発信いただきました。(掲載日2017年5月19日)

 

公益財団法人がん研究会有明病院・聖路加国際病院での訪日医師研修報告

2016.11.25

幣法人メディカルアドバイザー、がん研究会有明病院 乳腺センター長大野真司様よりご報告の画像をご提供頂きました。

 

ご報告の内容は、こちらをご覧ください。

第一回 国際医療発展セミナー開催

2016.11.07

第一回 Quality of Life Foundation「医科学研究者国際活動支援協議会」主催、

ペルー大使館マチュピチュ講堂にて第一回 国際医療発展セミナー開催

2016年10月28日(金) 18:30~22:00

弊法人メディカルアドバイザー北村聖先生(国際医療福祉大学大学院教授 医学博士)及び

大野先生(がん研究会有明病院 乳腺センター長 日本乳癌学会理事)より下記演題についてご講演を賜りました。

 

大野先生

「乳がんと女性ホルモン」について

特に乳がんに関しては、早期での検診、発見、治療が重要であることを分かり易くご説明いただきました。

 

北村先生

「私の専門医」について

今後少子高齢化に向けて病院との付き合い方、トータル的に自分の体の全てを理解してくれる医師の選択、地域医療の大切さをご説明いただきました。

 

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写真は北村聖先生

 

ご講演の後、大使公邸へ移動し、エラルド・アルベルト・エラカス・サンチェス=バレト閣下(駐日 ペルー共和国 特命全権大使)ご夫妻とゲストの皆様との晩餐会が開催され、大使閣下よりペルーのスーパーフードの由来をご説明を賜り、その食材を使った食から得る健康の大切さをうかがい知ることが出来た一夜でした。

 
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Quality of Life Foundation理事長よりペルー大使、大野先生へ目録贈呈

このたびのセミナー及び大使公邸でのガラディナー収益金は、がん研究会有明病院、乳腺外科医が現地ペルーに出向き、医療技術の発展を支援する基金としてご活用いただきます。

 
 
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セミナーにご参加くださいましたゲストの皆様(大使閣下ご夫妻と共に)

 
 

大使館から「ペルー古代アンデス文明研究における日本人の貢献」と題した著書を頂戴し、改めてペルーと日本との繋がりの深さを知ることのできた大変有意義な一夜でございました。

 

 

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セミナーの後に大使公邸にてご開催賜りました晩餐会のメニュー

 
 
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ペルーのスペシャルスーパーフードをアレンジしたペルー料理

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