- ヨルダン・ハシェミット王国大使閣下ご夫妻とQoLF支援者による懇親会の開催
- ポルトガル大使閣下およびメディカルアドバイザーとのワーキングディナー開催
- 「QoLF活動20周年記念 学術シンポジウム&チャリティ・ガラ・レセプション」の開催
- アルメニア共和国特命全権大使 モニカ・シモニャン閣下への表敬訪問
- ポルトガル共和国およびヨルダン・ハシェミット王国大使閣下によるがん研有明病院 表敬訪問
- ポルトガル・ラオス両大使閣下による東京大学医学部附属病院・久米病院長代理の表敬訪問
- ギリシャ共和国大使館主催「建国記念レセプション」への出席
- ポルトガル大使閣下および日本尊厳死協会理事長 北村義浩先生とのワーキングディナー開催
- ラオス人民民主共和国大使館での夕食会
- ギリシャ新大使ご夫妻およびQoLF支援者との懇親会
2019年10月7日、ギリシャ大使公邸にて医学セミナー・晩餐会を開催いたしました。(写真掲載)
2019.10.07
このたびの医学セミナー晩餐会で得た収益は、がん研究会有明病院より ご推薦の乳腺外科医 坂井威彦先生をギリシャ・アテネにある アギアス・サバス キャンサー ホスピタルへ派遣し、両国間の学術交流を深める奨学金としてご活用いただきます。
坂井先生のご帰国後には、本学術交流の経験と成果を患者の皆様の治療に活かしていただけるよう期待しております。

ギリシャ大使館 特命全権大使 コンスタンティン カキュシス閣下より開会のご挨拶

がん研究会有明病院 副院長・乳腺センター長 大野真司先生によるレクチャー「乳がん医療の今、そして未来」

公邸での晩餐会の模様

(左)ギリシャの古代音楽奏者によるパフォーマンス
(右)10月14日よりギリシャでの学術交流に参加されるがん研究会有明病院 乳腺外科 坂井威彦先生(写真右)

ご参加くださいましたゲストの皆様

