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本法人 理事長 鈴木裕子にお寄せいただいたウルグアイ東方共和国 ホセ・ムヒカ前大統領からのビデオメッセージ
Video Message for Hiroko Suzuki, the president of the foundation, from Mr. José Mujica, the former President of the Oriental Republic of Uruguay

2016.12.14

2017年度のQuality of Life 基金では、駐日ウルグアイ東方共和国大使閣下のご推薦によるドクターが招聘され、東京大学医学部附属病院・乳腺外科にて研鑽を積まれました。

本法人によるウルグアイ東方共和国への医療発展支援の貢献に対し、ムヒカ前大統領からビデオメッセージを賜りました。

2019年10⽉28⽇発売The New York Timesに「Power of Elegance 2019」告知ページが掲載されました。記事掲載

2019.10.28

天皇陛下の「即位礼正殿の儀」に出席されるため、10月22日チェコ共和国より訪日された首相夫人が、24日、鈴木理事長邸を訪問されました。当日は日本文化の体験と当法人が実施する学術交流についての講義がなされました。(写真掲載)

2019.10.24

理事長邸にて着物をお召しになられました。

理事長邸にて着物をお召しになられました。

左より 鈴木理事長、チェコ共和国首相夫人、同行されたチェコ共和国大使館スタッフ池田様  日本文化や学術交流について講義の模様

左より 鈴木理事長、チェコ共和国首相夫人、同行されたチェコ共和国大使館スタッフ池田様  日本文化や学術交流について講義の模様

左より 鈴木理事長、チェコ共和国首相夫人、茶道家 白谷先生、チェコ共和国大使館スタッフ池田様

左より 鈴木理事長、チェコ共和国首相夫人、茶道家 白谷先生、チェコ共和国大使館スタッフ池田様

茶道家 白谷先生による、お点前の準備

茶道家 白谷先生による、お点前の準備

平家物語の名場面が 美しい色彩で描かれた絵皿をご覧いただきました。

平家物語の名場面が 美しい色彩で描かれた絵皿をご覧いただきました。

平家物語の名場面が 美しい色彩で描かれた絵皿をご覧いただきました。

平家物語の名場面が 美しい色彩で描かれた絵皿をご覧いただきました。

訪問記帳の模様

訪問記帳の模様

訪問記帳の模様

訪問記帳の模様

2019年10月24日 アルゼンチン共和国大使公邸において
Quality of Life 基金による学術交流プログラムにてアルゼンチンへ派遣した河口先生および同国より同基金にて招聘したモンヘロス先生との懇親会をご開催いただきました。(写真掲載)

2019.10.24

公邸でのディナーの模様

公邸でのディナーの模様

左より 東京大学医学部附属病院 肝胆膵外科 河口義邦先生、モンヘロス先生、アルゼンチン共和国公使、私費にて東大病院で研修されているForgioni先生、ミーレ株式会社代表取締役 松原様、 アルゼンチン共和国スタッフ

左より 東京大学医学部附属病院 肝胆膵外科 河口義邦先生、モンヘロス先生、アルゼンチン共和国公使、私費にて東大病院で研修されているForgioni先生、ミーレ株式会社代表取締役 松原様、 アルゼンチン共和国スタッフ

公邸専属シェフ

公邸専属シェフ

当日のメニュー

当日のメニュー

当日ご参加くださった皆様

当日ご参加くださった皆様

2019年10⽉21⽇~ アルゼンチン共和国⼤使館よりご推薦の肝胆膵外科医
フェレイラ・モンヘロス・パトリシア・アレハンドラ先生および クロアチア共和国⼤使館よりご推薦の消化器外科医イバ・キラク先生が来日し、東京⼤学医学部 附属病院、がん研究会有明病院にて研鑽を積まれました。 (活動報告書 掲載)

2019.10.21

2019年10⽉15⽇~ がん研究会有明病院よりご推薦の乳腺外科医⻑の坂井 威彦先生をギリシャ、アテネの AGIOS SAVVAS ANTI CANCER HOSPITAL およびMETROPOLITAN HOSPITALへ学術交流のため派遣いたしました。(活動報告書 掲載)

2019.10.15

2019年10月7日、ギリシャ大使公邸にて医学セミナー・晩餐会を開催いたしました。(写真掲載)

2019.10.07

このたびの医学セミナー晩餐会で得た収益は、がん研究会有明病院より ご推薦の乳腺外科医 坂井威彦先生をギリシャ・アテネにある アギアス・サバス キャンサー ホスピタルへ派遣し、両国間の学術交流を深める奨学金としてご活用いただきます。
坂井先生のご帰国後には、本学術交流の経験と成果を患者の皆様の治療に活かしていただけるよう期待しております。

ギリシャ大使館 特命全権大使 コンスタンティン カキュシス閣下より開会のご挨拶

ギリシャ大使館 特命全権大使 コンスタンティン カキュシス閣下より開会のご挨拶

がん研究会有明病院 副院長・乳腺センター長 大野真司先生によるレクチャー「乳がん医療の今、そして未来」

がん研究会有明病院 副院長・乳腺センター長 大野真司先生によるレクチャー「乳がん医療の今、そして未来」

公邸での晩餐会の模様

公邸での晩餐会の模様

(左)ギリシャの古代音楽奏者によるパフォーマンス
(右)10月14日よりギリシャでの学術交流に参加されるがん研究会有明病院 乳腺外科 坂井威彦先生(写真右)

ご参加くださいましたゲストの皆様

ご参加くださいましたゲストの皆様

2019年7月6日より東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の外科専門医をぺルーの医療機関へ派遣致しました。(活動報告書掲載)

2019.09.02

Quality of Life Foundation の Medical Exchange Project によって、東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の、肝胆膵外科医 河口義邦先生をペルー共和国に派遣しました。

2019年6月27日、ペルー共和国大使館および公邸にて医療セミナー&晩餐会を開催いたしました。(写真掲載)

2019.09.02

当セミナーにて募りました基金にて、東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の肝胆膵外科医 河口義邦先生をペルーのInstituto Nacional de Enfermedades Neoplásicas, Lima(国立がんセンター)へ派遣し、現地の外科専門医に技術移転され、有意義な医療交流が実施されました。

医学セミナーに参加されたゲストの皆様(ペルー大使館マチュピチュ講堂にて)

医学セミナーにてご講演くださった東京大学医学部附属病院 国際診療部長、組織バンク部長 田村純人先生

Quality of Life Foundation 理事長 鈴木裕子

ペルー共和国大使館 特命全権大使:ハロルド・W.・フォルサイト 閣下 His Excellency Mr. Harold W. FORSYTH

ライブの模様

公邸でのディナーの模様

大使公邸にて (ペルー大使閣下、田村純人先生を交えて)

大使公邸にて (ゲストの皆様との集合写真)

QoLF基金で招聘したボツワナ人医師のがん研究会有明病院での医療研修に対し、お世話になった先生方への慰労会が催されました。(ボツワナ大使公邸にて)

2019.01.25


ボツワナ共和国大使公邸にて 左より ボツワナ共和国大使館 量様、ボツワナ共和国大使閣下、佐野病院長、上野乳腺外科部長、大野副院長、北川先生、QoLF渡邊委員、ボツワナ共和国大使館 参事官。 前列左より 佐野病院長夫人、QoLF理事長、QoLF安楽理事。

Quality of Life 基金による学術交流プログラム

2018.10.27

Quality of Life 基金による学術交流プログラムにて、東京大学医学部附属病院国際診療部よりご推薦の、肝胆膵外科医 河口義邦先生をアルゼンチン共和国、エルサルバドル共和国、コロンビア共和国に派遣しました。

<詳細は こちらをご覧ください(PDFファイル 2.9KB)>>

 


サンミゲル病院の院長より送られた感謝状

 

エルサルバドル再訪に対し、病院長より送られた感謝状

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