- ギリシャ共和国大使館への表敬訪問
- ポルトガル共和国大使館への表敬訪問
- 20周年記念チャリティ・ガラに向けた打ち合わせを実施しました
- 東京大学大学院医学系研究科 加齢医学講座 老年病学 教授 小川純人先生による医学講座「高齢者教室・老年医学へのいざない」への出席報告
- 【QoLF主催】セルビア共和国大使館 特命全権大使:アレクサンドラ・コヴァチュ閣下 によるニューヨーク・タイムズ(アジアパシフィック)視察訪問
- 【QoLF主催】セルビア共和国大使館に於けるチャリティ・医学講座開催
- 大阪・関西万博セルビア館に於いてセルビア共和国ヴィイヴォディナ自治州政府首相来日レセプション
- ヨルダンハシェミット王国大使公邸における招聘医師の研修 修了証 授与式
- ヨルダンハシェミット王国より招聘した医師の歓迎会
- 後援会関係者との親睦会
Quality of Life 基金にて、2018年4月2日からアルゼンチン共和国 国立がん研究所へ国際医療技術交流のために医師を派遣します
2018.01.29
Quality of Life 基金にて、2018年4月2日よりアルゼンチン共和国 国立がん研究所へ東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の外科医 河口義邦先生(専門は肝胆膵外科)を、国際医療技術交流のために派遣します。
アルゼンチン共和国大使公邸チャリティ晩餐会でのご講演の模様
2017.10.19

本法人メディカルアドバイザーで東京大学医学部附属病院国際診療部長の田村純人先生による移植医療の現在と将来についてのご講演。

アルゼンチン大使公邸ディナーの模様。

ご参加されたゲストの皆さま。
写真前列左からQoLF理事 田中、森田様、飯尾様、理事 安楽、牛丸様、森様、桂様、池田様。
後列左から島津様ご夫妻、メンターオ演奏者の皆様、アルゼンチン共和国大使閣下、QoLF理事長 鈴木、馬場先生、田村先生、高田様、出光様、樽海様。
Quality of Life基金による医療技術交流活動報告
2017.10.12
第1回 Quality of Life Foundationメディカルアドバイザーによる国際医科学チャリティ晩餐会の収益金によって、がん研究会有明病院の専門医を、ペルーの国立がんセンターへ派遣しました。
報告書









大使閣下によるがん研究会有明病院視察見学の模様
2017.09.26

2017年9月26日、2018年度にQuality of Life基金で招聘する、リベリア共和国及びボツワナ共和国の各大使閣下を、がん研究会有明病院にご案内しました。
写真左から、病院長 山口俊夫先生、乳腺外科センター長 大野真司先生、事務方 田中様、QoLF理事長 鈴木裕子、ボツワナ共和国参事官、ボツワナ共和国大使閣下、リベリア共和国大使閣下
THE NEW YORK TIMES INTERNATIONALに掲載されました
2017.05.27
THE NEW YORK TIMESのご協賛により、Power of Elegance2017のご紹介をフルページにて世界に発信いただきました。(掲載日2017年5月19日)

本法人 理事長 鈴木裕子にお寄せいただいたウルグアイ東方共和国 ホセ・ムヒカ前大統領からのビデオメッセージ
2016.12.14
2017年度のQuality of Life 基金では、駐日ウルグアイ東方共和国大使閣下のご推薦によるドクターが招聘され、東京大学医学部附属病院・乳腺外科にて研鑽を積まれました。
本法人によるウルグアイ東方共和国への医療発展支援の貢献に対し、ムヒカ前大統領からビデオメッセージを賜りました。
公益財団法人がん研究会有明病院・聖路加国際病院での訪日医師研修報告
2016.11.25
幣法人メディカルアドバイザー、がん研究会有明病院 乳腺センター長大野真司様よりご報告の画像をご提供頂きました。
ご報告の内容は、こちらをご覧ください。
第一回 国際医療発展セミナー開催
2016.11.07
第一回 Quality of Life Foundation「医科学研究者国際活動支援協議会」主催、
ペルー大使館マチュピチュ講堂にて第一回 国際医療発展セミナー開催
2016年10月28日(金) 18:30~22:00
弊法人メディカルアドバイザー北村聖先生(国際医療福祉大学大学院教授 医学博士)及び
大野先生(がん研究会有明病院 乳腺センター長 日本乳癌学会理事)より下記演題についてご講演を賜りました。
大野先生
「乳がんと女性ホルモン」について
特に乳がんに関しては、早期での検診、発見、治療が重要であることを分かり易くご説明いただきました。
北村先生
「私の専門医」について
今後少子高齢化に向けて病院との付き合い方、トータル的に自分の体の全てを理解してくれる医師の選択、地域医療の大切さをご説明いただきました。

写真は北村聖先生
ご講演の後、大使公邸へ移動し、エラルド・アルベルト・エラカス・サンチェス=バレト閣下(駐日 ペルー共和国 特命全権大使)ご夫妻とゲストの皆様との晩餐会が開催され、大使閣下よりペルーのスーパーフードの由来をご説明を賜り、その食材を使った食から得る健康の大切さをうかがい知ることが出来た一夜でした。

Quality of Life Foundation理事長よりペルー大使、大野先生へ目録贈呈
このたびのセミナー及び大使公邸でのガラディナー収益金は、がん研究会有明病院、乳腺外科医が現地ペルーに出向き、医療技術の発展を支援する基金としてご活用いただきます。

セミナーにご参加くださいましたゲストの皆様(大使閣下ご夫妻と共に)
大使館から「ペルー古代アンデス文明研究における日本人の貢献」と題した著書を頂戴し、改めてペルーと日本との繋がりの深さを知ることのできた大変有意義な一夜でございました。

セミナーの後に大使公邸にてご開催賜りました晩餐会のメニュー


ペルーのスペシャルスーパーフードをアレンジしたペルー料理
大内 尉義 虎の門病院院長による講演会 参加
2016.07.20
2016年7月20日(水)に、東京大学医科学研究所2号館2階 大講義室に於いて、松原健一様(未病社会の診断技術研究会 副会長)、 榊 佳之様(同左 副会長)ご進行のもと開催された下記講演会に鈴木裕子理事長、川元麻実子理事が参加。
未病社会の診断技術研究会 第22回講演会『必要とされるも陽のあたらなかった高齢者医療』 ~ 医療のパラダイム転換 ~
大内尉義 (国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 院長)
主催 特定非営利活動法人 健康医療開発機構、
後援 一般財団法人 武田計測先端知財団
日本の技術をいのちのために委員会


がん研究会有明病院にて2016 Power of Elegance 寄付金授与
2016.06.28
本基金より、本年度はポーランド共和国から乳腺外科医、アルメニア共和国から放射線専門医が各大使閣下のご推薦により11月12日より訪日され医療技術発展の為に研修をしていただきます。
今後日本で研鑽を積むにあたり、本法人名誉顧問であるポーランド共和国・アルメニア共和国・ウルグアイ東方共和国の各大使閣下を弊法人の委託研修先のひとつであるがん研究会有明病院へ視察のためご列席いただきご紹介させていただきました。
当日は山口俊晴病院長をはじめ、弊法人メディカルアドバイザーの大野真司乳腺センター長より各大使閣下ご夫妻へ病院のご案内と病院概要などのご説明を賜りました。
システム化された研究から外科手術、放射線治療、化学療法に至るまで高度で質の高い医療を提供している世界に誇る病院であることを各大使閣下ご夫妻と共に認識を新たにした次第です。

[2016 Power of Elegance 寄付金授与 於がん研究会有明病院]
写真左より QOLF 理事 川元麻実子、ポーランド共和国大使夫人、ポーランド共和国特命全権大使、QOLF理事 安樂淳子、アルメニア共和国特命全権大使、QOLF理事長 鈴木裕子、アルメニア共和国大使夫人、QoLF メディカルアドバイザー がん研究会有明病院 乳腺センター長 大野真司

