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大内 尉義 虎の門病院院長による講演会 参加

2016.07.20

2016年7月20日(水)に、東京大学医科学研究所2号館2階 大講義室に於いて、松原健一様(未病社会の診断技術研究会 副会長)、 榊 佳之様(同左 副会長)ご進行のもと開催された下記講演会に鈴木裕子理事長、川元麻実子理事が参加。

 

未病社会の診断技術研究会 第22回講演会『必要とされるも陽のあたらなかった高齢者医療』 ~ 医療のパラダイム転換 ~
大内尉義 (国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 院長)
主催  特定非営利活動法人 健康医療開発機構、
後援  一般財団法人 武田計測先端知財団
日本の技術をいのちのために委員会

 

がん研究会有明病院にて2016 Power of Elegance 寄付金授与

2016.06.28

本基金より、本年度はポーランド共和国から乳腺外科医、アルメニア共和国から放射線専門医が各大使閣下のご推薦により11月12日より訪日され医療技術発展の為に研修をしていただきます。
今後日本で研鑽を積むにあたり、本法人名誉顧問であるポーランド共和国・アルメニア共和国・ウルグアイ東方共和国の各大使閣下を弊法人の委託研修先のひとつであるがん研究会有明病院へ視察のためご列席いただきご紹介させていただきました。
当日は山口俊晴病院長をはじめ、弊法人メディカルアドバイザーの大野真司乳腺センター長より各大使閣下ご夫妻へ病院のご案内と病院概要などのご説明を賜りました。
システム化された研究から外科手術、放射線治療、化学療法に至るまで高度で質の高い医療を提供している世界に誇る病院であることを各大使閣下ご夫妻と共に認識を新たにした次第です。

[2016 Power of Elegance 寄付金授与 於がん研究会有明病院]
写真左より QOLF 理事 川元麻実子、ポーランド共和国大使夫人、ポーランド共和国特命全権大使、QOLF理事 安樂淳子、アルメニア共和国特命全権大使、QOLF理事長 鈴木裕子、アルメニア共和国大使夫人、QoLF メディカルアドバイザー がん研究会有明病院 乳腺センター長 大野真司

雑誌に掲載されました リシェス2016年6月28日発売

2016.06.28

雑誌に掲載されました。

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