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本法人 理事長 鈴木裕子にお寄せいただいたウルグアイ東方共和国 ホセ・ムヒカ前大統領からのビデオメッセージ
Video Message for Hiroko Suzuki, the president of the foundation, from Mr. José Mujica, the former President of the Oriental Republic of Uruguay

2016.12.14

2017年度のQuality of Life 基金では、駐日ウルグアイ東方共和国大使閣下のご推薦によるドクターが招聘され、東京大学医学部附属病院・乳腺外科にて研鑽を積まれました。

本法人によるウルグアイ東方共和国への医療発展支援の貢献に対し、ムヒカ前大統領からビデオメッセージを賜りました。

2020年5月より新たに新型コロナ基金を立ち上げ大使館をはじめ弊法人の関係各所並びに学術交流プログラムにおいてご協力頂いている医療従事者の皆様へ予防対策用品などの物資支援と援助を行っております。

2020.08.07

全世界で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症に翻弄され、生活のリセットを強制された2020年を迎えました。

新しい生活様式の中においても、心の強さ、しなやかさを失わず、当法人として今必要な貢献ができるよう、メンバー一丸となり努めております。

本年度5月には、大使館からの要請を受け、新型コロナウイルス感染症の影響により母国へ帰国できず、日本での滞在を余儀なくされた外国人の皆様へ、大使館を通じてマスク、消毒液など感染予防対策用品を寄付させていただきました。

これを機に、同月新たに新型コロナ基金を立ち上げ、他の大使館や、当法人の関係各所および学術交流プログラムにおいて、招聘医師の研修先としてご協力いただいております、東京大学医学部附属病院、がん研究会有明病院へも同様の感染予防対策用品を寄付しております。

本活動に対しまして、各機関より御礼状を賜りましたので、ご報告させていただきます。

今後とも当法人の活動に対しまして、深いご理解を頂きますとともに、なお一層のご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

アルゼンチン共和国大使 アラン・クラウディオ・ベロー閣下より送られた御礼状

ギリシャ大使 コンスタンティン・カキュシス閣下より送られた御礼状

コロンビア共和国大使 サンティアゴ・パルド閣下より送られた御礼状

がん研究会有明病院 病院長 佐野武先生より送られた御礼状

東京大学大学院医学系研究科 臓器病態外科学 肝胆膵外科、人工臓器移植外科教授 長谷川 潔先生より送られた御礼状

2019年11月3日 当法人理事長邸において、
今期のQuality of Life 基金による学術交流プログラムにて招聘した先生方および各大使閣下と研修先病院でお世話頂きました先生方との親睦会

2019.11.03

鈴木理事長邸での集合写真    左より東京大学医学部附属病院 国際診療部長 田村先生、クロアチアより招聘したキラク先生、クロアチア共和国大使 フラスティッチ閣下、鈴木理事長、アルゼンチン共和国大使 ベロー閣下、アルゼンチンより招聘したモンヘロス医師、同じくアルゼンチンより私費研修で来日されたForgioni先生、東京大学大学院医学系研究科 臓器病態外科学 肝胆膵外科、人工臓器・移植外科 長谷川 潔教授

鈴⽊理事⻑邸での集合写真
左より東京⼤学医学部附属病院 国際診療部⻑ ⽥村先⽣、クロアチアより招聘したキラク先⽣、クロアチア共和国⼤使 フラスティッチ閣下、鈴⽊理事⻑、アルゼンチン共和国⼤使 ベロー閣下、アルゼンチンより招聘したモンヘロス先生、同じくアルゼンチンより私費研修で来⽇されたフォルジオー二先⽣、東京⼤学⼤学院医学系研究科 臓器病態外科学 肝胆膵外科、⼈⼯臓器・移植外科教授 ⻑⾕川先生

キラク先生写(写真左) クロアチア共和国大使 フラスティッチ閣下(写真右)、アルゼンチン共和国大使 ベロー閣下(写真左) モンヘロス先生(写真右)

クロアチア人医師のキラク先⽣(左)
クロアチア共和国⼤使 フラスティッチ閣下(右)
アルゼンチン共和国大使 ベロー閣下(左)
アルゼンチン人医師のモンヘロス先生(右)

モンヘロス先生(写真左)鈴木理事長(写真右)、モンヘロス先生(写真右) 長谷川教授(写真左)

モンヘロス先⽣(左)鈴⽊理事⻑(右)
モンヘロス先⽣(右) ⻑⾕川教授(左)

アルゼンチンより東大病院で研修中のモンヘロス先生(右)とForgioni先生

フォルジオーニ先生(左)とモンヘロス先⽣(右)

2019年11月2日 クロアチア共和国⼤使公邸において
Quality of Life 基金による学術交流プログラムにてクロアチアより招聘したキラク先生の歓迎会の模様

2019.11.02

クロアチア大使公邸にて 親睦会ご出席者 写真手前左より がん研究会有明病院病院長夫人で麻酔科医の佐野博美先生、佐野病院長、鈴木理事長、東京大学医学部附属病院 国際診療部長 田村先生、クロアチア共和国 大使夫人、クロアチアよりQuality of Life 基金による学術交流プログラムにて招聘したキラク先生、当法人 森理事、クロアチア共和国大使、ドラジェン・フラスティッチ閣下、東京大学医学部附属病院 瀬戸病院長夫人、瀬戸病院長

クロアチア⼤使公邸にて 親睦会ご出席者 写真⼿前左より がん研究会有明病院病院⻑夫⼈で⿇酔科医の佐野博美先⽣、佐野病院⻑、鈴⽊理事⻑、東京⼤学医学部附属病院 国際診療部⻑ ⽥村先⽣、クロ
アチア共和国 ⼤使夫⼈、クロアチアよりQuality of Life 基金による学術交流プログラムにて招聘したキラク先生、当法⼈ 森理事、クロアチア共和国⼤使、ドラジェン・フラスティッチ閣下、東京⼤学医学部附属病院 瀬⼾病院⻑夫⼈、瀬⼾病院⻑

ディナーの模様

ディナーの模様

歓談の模様(ディナーの後)

ディナー後の歓談の模様

2019年10月31日 エルサルバドル共和国大使公邸において
Quality of Life 基金による学術交流プログラムにてエルサルバドルへ派遣した
東京大学医学部附属病院 肝胆膵外科 河口義邦先生の慰労会を開催いただきました。(写真掲載)

2019.10.31

左側 手前より 鈴木様、河口先生、当法人渡邊事務局長 右側 手前より 後援会メンバー 滝野川自動車株式会社 代表取締役会長 鈴木様、エルサルバドル共和国大使 マルタ・セランディア閣下、鈴木理事長

左側 ⼿前より 鈴⽊様、河⼝先⽣、当法⼈渡邊事務局⻑
右側 ⼿前より 後援会メンバー 滝野川⾃動⾞株式会社 代表取締役会⻑ 鈴⽊様、エルサルバドル共和国⼤使 マルタ・セランディア閣下、鈴⽊理事⻑

エルサルバドル郷土料理

エルサルバドル郷土料理

集合写真

集合写真

2019年10⽉28⽇発売The New York Timesに「Power of Elegance 2019」告知ページが掲載されました。記事掲載

2019.10.28

天皇陛下の「即位礼正殿の儀」に出席されるため、10月22日チェコ共和国より訪日された首相夫人が、24日、鈴木理事長邸を訪問されました。当日は日本文化の体験と当法人が実施する学術交流についての講義がなされました。(写真掲載)

2019.10.24

理事長邸にて着物をお召しになられました。

理事長邸にて着物をお召しになられました。

左より 鈴木理事長、チェコ共和国首相夫人、同行されたチェコ共和国大使館スタッフ池田様  日本文化や学術交流について講義の模様

左より 鈴木理事長、チェコ共和国首相夫人、同行されたチェコ共和国大使館スタッフ池田様  日本文化や学術交流について講義の模様

左より 鈴木理事長、チェコ共和国首相夫人、茶道家 白谷先生、チェコ共和国大使館スタッフ池田様

左より 鈴木理事長、チェコ共和国首相夫人、茶道家 白谷先生、チェコ共和国大使館スタッフ池田様

茶道家 白谷先生による、お点前の準備

茶道家 白谷先生による、お点前の準備

平家物語の名場面が 美しい色彩で描かれた絵皿をご覧いただきました。

平家物語の名場面が 美しい色彩で描かれた絵皿をご覧いただきました。

平家物語の名場面が 美しい色彩で描かれた絵皿をご覧いただきました。

平家物語の名場面が 美しい色彩で描かれた絵皿をご覧いただきました。

訪問記帳の模様

訪問記帳の模様

訪問記帳の模様

訪問記帳の模様

2019年10月24日 アルゼンチン共和国大使公邸において
Quality of Life 基金による学術交流プログラムにてアルゼンチンへ派遣した河口先生および同国より同基金にて招聘したモンヘロス先生との懇親会をご開催いただきました。(写真掲載)

2019.10.24

公邸でのディナーの模様

公邸でのディナーの模様

左より 東京大学医学部附属病院 肝胆膵外科 河口義邦先生、モンヘロス先生、アルゼンチン共和国公使、私費にて東大病院で研修されているForgioni先生、ミーレ株式会社代表取締役 松原様、 アルゼンチン共和国スタッフ

左より 東京大学医学部附属病院 肝胆膵外科 河口義邦先生、モンヘロス先生、アルゼンチン共和国公使、私費にて東大病院で研修されているForgioni先生、ミーレ株式会社代表取締役 松原様、 アルゼンチン共和国スタッフ

公邸専属シェフ

公邸専属シェフ

当日のメニュー

当日のメニュー

当日ご参加くださった皆様

当日ご参加くださった皆様

2019年10⽉21⽇~ アルゼンチン共和国⼤使館よりご推薦の肝胆膵外科医
フェレイラ・モンヘロス・パトリシア・アレハンドラ先生および クロアチア共和国⼤使館よりご推薦の消化器外科医イバ・キラク先生が来日し、東京⼤学医学部 附属病院、がん研究会有明病院にて研鑽を積まれました。 (活動報告書 掲載)

2019.10.21

2019年10⽉15⽇~ がん研究会有明病院よりご推薦の乳腺外科医⻑の坂井 威彦先生をギリシャ、アテネの AGIOS SAVVAS ANTI CANCER HOSPITAL およびMETROPOLITAN HOSPITALへ学術交流のため派遣いたしました。(活動報告書 掲載)

2019.10.15

2019年10月7日、ギリシャ大使公邸にて医学セミナー・晩餐会を開催いたしました。(写真掲載)

2019.10.07

このたびの医学セミナー晩餐会で得た収益は、がん研究会有明病院より ご推薦の乳腺外科医 坂井威彦先生をギリシャ・アテネにある アギアス・サバス キャンサー ホスピタルへ派遣し、両国間の学術交流を深める奨学金としてご活用いただきます。
坂井先生のご帰国後には、本学術交流の経験と成果を患者の皆様の治療に活かしていただけるよう期待しております。

ギリシャ大使館 特命全権大使 コンスタンティン カキュシス閣下より開会のご挨拶

ギリシャ大使館 特命全権大使 コンスタンティン カキュシス閣下より開会のご挨拶

がん研究会有明病院 副院長・乳腺センター長 大野真司先生によるレクチャー「乳がん医療の今、そして未来」

がん研究会有明病院 副院長・乳腺センター長 大野真司先生によるレクチャー「乳がん医療の今、そして未来」

公邸での晩餐会の模様

公邸での晩餐会の模様

(左)ギリシャの古代音楽奏者によるパフォーマンス
(右)10月14日よりギリシャでの学術交流に参加されるがん研究会有明病院 乳腺外科 坂井威彦先生(写真右)

ご参加くださいましたゲストの皆様

ご参加くださいましたゲストの皆様

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