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本法人 理事長 鈴木裕子にお寄せいただいたウルグアイ東方共和国 ホセ・ムヒカ前大統領からのビデオメッセージ
Video Message for Hiroko Suzuki, the president of the foundation, from Mr. José Mujica, the former President of the Oriental Republic of Uruguay

2016.12.14

2017年度のQuality of Life 基金では、駐日ウルグアイ東方共和国大使閣下のご推薦によるドクターが招聘され、東京大学医学部附属病院・乳腺外科にて研鑽を積まれました。

本法人によるウルグアイ東方共和国への医療発展支援の貢献に対し、ムヒカ前大統領からビデオメッセージを賜りました。

2019年10月7日、ギリシャ大使公邸にて医学セミナー・晩餐会を開催いたしました。(写真掲載)

2019.10.23

このたびの医学セミナー晩餐会で得た収益は、がん研究会有明病院より ご推薦の乳腺外科医 坂井威彦先生をギリシャ・アテネにある アギアス・サバス キャンサー ホスピタルへ派遣し、両国間の学術交流を深める奨学金としてご活用いただきます。
坂井先生のご帰国後には、本学術交流の経験と成果を患者の皆様の治療に活かしていただけるよう期待しております。

ギリシャ大使館 特命全権大使 コンスタンティン カキュシス閣下より開会のご挨拶

ギリシャ大使館 特命全権大使 コンスタンティン カキュシス閣下より開会のご挨拶

がん研究会有明病院 副院長・乳腺センター長 大野真司先生によるレクチャー「乳がん医療の今、そして未来」

がん研究会有明病院 副院長・乳腺センター長 大野真司先生によるレクチャー「乳がん医療の今、そして未来」

公邸での晩餐会の模様

公邸での晩餐会の模様

(左)ギリシャの古代音楽奏者によるパフォーマンス
(右)10月14日よりギリシャでの学術交流に参加されるがん研究会有明病院 乳腺外科 坂井威彦先生(写真右)

ご参加くださいましたゲストの皆様

ご参加くださいましたゲストの皆様

2019年7月6日より東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の外科専門医をぺルーの医療機関へ派遣致しました。(活動報告書掲載)

2019.09.02

Quality of Life Foundation の Medical Exchange Project によって、東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の、肝胆膵外科医 河口義邦先生をペルー共和国に派遣しました。

2019年6月27日、ペルー共和国大使館および公邸にて医療セミナー&晩餐会を開催いたしました。(写真掲載)

2019.09.02

当セミナーにて募りました基金にて、東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の肝胆膵外科医 河口義邦先生をペルーのInstituto Nacional de Enfermedades Neoplásicas, Lima(国立がんセンター)へ派遣し、現地の外科専門医に技術移転され、有意義な医療交流が実施されました。

医学セミナーに参加されたゲストの皆様(ペルー大使館マチュピチュ講堂にて)

医学セミナーにてご講演くださった東京大学医学部附属病院 国際診療部長、組織バンク部長 田村純人先生

Quality of Life Foundation 理事長 鈴木裕子

ペルー共和国大使館 特命全権大使:ハロルド・W.・フォルサイト 閣下 His Excellency Mr. Harold W. FORSYTH

ライブの模様

公邸でのディナーの模様

大使公邸にて (ペルー大使閣下、田村純人先生を交えて)

大使公邸にて (ゲストの皆様との集合写真)

oLF基金で招聘したボツワナ人医師のがん研究会有明病院での医療研修に対し、お世話になった先生方への慰労会が催されました。(ボツワナ大使公邸にて)

2019.01.25


ボツワナ共和国大使公邸にて 左より ボツワナ共和国大使館 量様、ボツワナ共和国大使閣下、佐野病院長、上野乳腺外科部長、大野副院長、北川先生、QoLF渡邊委員、ボツワナ共和国大使館 参事官。 前列左より 佐野病院長夫人、QoLF理事長、QoLF安楽理事。

Quality of Life 基金による Medical Exchange Project

2018.10.27

Quality of Life Foundation の Medical Exchange Project によって、東京大学医学部附属病院国際診療部よりご推薦の、肝胆膵外科医 河口義邦先生をアルゼンチン共和国、エルサルバドル共和国、コロンビア共和国に派遣しました。

<詳細は こちらをご覧ください(PDFファイル 2.9KB)>>

 


サンミゲル病院の院長より送られた感謝状

 

エルサルバドル再訪に対し、病院長より送られた感謝状

11/30(金)18:45~チャリティ・ガラディナー「Power of Elegance 2018」開催

2018.09.27

年に一度のガラディナー「Power of Elegance 2018」を11/30(金)18:45~白金台・八芳園「ジュール」にて開催します。
詳しくはこちら>>

 

 

 

ハースト婦人画報社マガジン『Richesse(リシェス)』最新号(25号)に、「Power of Elegance2018」が掲載されました。


2018年5月25日、コロンビア共和国大使公邸にてチャリティ晩餐会を開催いたしました

2018.05.25

2018年5月25日、コロンビア共和国大使公邸にてチャリティ晩餐会を開催いたしました。

この収益金により、東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の医師を、国際医療技術交流のために派遣します。

 

コロンビア大使ガブリエル・ドゥケ閣下による本チャリティ晩餐会についてのスピーチ

 

がん研究会有明病院 佐野病院長による、がんに関する知識向上のためのプレゼンテーション

 

コロンビア大使閣下によるコロンビアについてのプレゼンテーション

 

晩餐会の模様

 

ゲストの皆さまと歓談のひととき

 

左より平井様、安楽理事、平井様令夫人、渡邊委員、木村様とご友人、鷹羽様、コロンビア大使閣下、鈴木理事長、佐野先生、牛丸様、桂様、戸高様、鳥山様、森委員

 

Quality of Life Foundationメディカルアドバイザーによる国際医科学チャリティ晩餐会 アンゴラ共和国大使館における がんサバイバーが歌うチャリティ・コンサートの模様

2018.03.26


がんサバイバー合唱団の皆さま


主催者挨拶


アンゴラ共和国大使閣下による乾杯のスピーチ


協賛企業の皆さま


東京大学医学部附属病院 国際診療部長 田村先生による研修報告


がん研究会有明病院 乳腺センター長 大野先生による研修報告


東京大学医学部附属病院 国際診療部長より修了証の授与


がん研究会有明病院 乳腺センター長より修了証の授与


記念撮影


アンゴラ共和国より招聘した医師による感謝のスピーチ


オークションの模様


ラッフルの模様


ご協力くださった先生方
左より国立国際医療研究センター病院 乳腺外科医長 多田先生、東京大学医学部附属病院 国際診療部長 田村先生、がん研究会有明病院 乳腺センター長 大野先生、がん研究会有明病院 副院長 佐野先生、QoLF理事長 鈴木裕子、The New York Times 日本代表 湯下様

2018年1月31日、Quality of Life 基金にて東京大学医学部付属病院およびがん研究会有明病院へ招聘したアンゴラ人医師2名の歓迎会が、アンゴラ共和国大使公邸において開催されました

2018.02.17

2018年1月31日、Quality of Life 基金にて招聘したアンゴラ人医師2名の歓迎会が、アンゴラ共和国大使公邸において開催されました。

2名の医師は、東京大学医学部付属病院およびがん研究会有明病院にて研鑽を積みました。

アンゴラ共和国大使公邸にて

前列左より Dr.Teresa Eugenia Lomba Jamba、アンゴラ大使夫人、QoLF理事長 鈴木裕子、アンゴラ共和国大使閣下、Dr.Isabel Mateus Gaspar Sales Candido

後列左より QoLF理事 田中純子、東京大学医学部附属病院 国際診療部長 田村純人先生、アンゴラ共和国公使参事官、がん研究会有明病院 副院長 佐野武先生、東京大学大学院医学系研究科 産婦人科学講座 教授 藤井知行先生、

がん研究会有明病院 乳腺センター長 大野真司先生、東京大学医学部附属病院 女性診療科・産科/女性外科 医局長 入山高行先生

 

左よりDr.Teresa 、大使夫人、QoLF理事長、Dr.Isabel

Quality of Life 基金にて、2018年4月2日からアルゼンチン共和国 国立がん研究所へ国際医療技術交流のために医師を派遣します

2018.01.29

Quality of Life 基金にて、2018年4月2日よりアルゼンチン共和国 国立がん研究所へ東京大学医学部附属病院 国際診療部よりご推薦の外科医 河口義邦先生(専門は肝胆膵外科)を、国際医療技術交流のために派遣します。

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